「預金」にどの程度投資すべきか?

預金口座は、管理人にとっては下記のような存在です。

・各種料金支払における引落先
・日本円の振込拠点
・自宅の金庫よりは安全そうな日本円専用の金庫

「預金」にどの程度投資すべきか?

上記のように捉えた場合、それらの用途に十分な金額を常時投資しておく(残しておく)べきと考えます。

尚、管理人の場合は、「各種料金支払における引落先」を郵便貯金、その他の目的を銀行預金で賄っており、給与は銀行預金口座に振り込まれます。
従って、毎月の給与振込後に両方の口座の残高を確認し、両方ともある一定金額以上になるように調整しています。
その上で、それでも銀行預金口座がある一定以上の残高となった場合に、一定金額を別の投資対象に移行するようにしています。

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